名館長の特長

「名館長」は管理されている共有資料(専門書、ビジネス書(雑誌)、法律書)の運用管理(貸出・閲覧・予約・検索・利用統計)から資産管理(在庫管理・蔵書点検(棚卸し))までを総合的に管理できるシステムです。
ユーザーサポートも、専門セクションを設けているほか、データエントリーからバーコード貼り込み作業など図書整備の人材派遣まで、万全のサポート体制をとっています。

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Windows操作に準拠した高いユーザビリティ

MDI(Multiple Document Interface)環境による複数処理同時起動が実現。
また、個々の処理が独立せずに、各種関連処理を簡単に呼び出す事が可能です。

スタッフごとの細かいセキュリティ設定

起動時にスタッフ名とパスワードを要求することで、関係者以外の操作を防止することができます。
また、スタッフごとに操作できる処理を細かく設定する事や、個人情報に関する項目など匿名処理(*印表示)する事も可能です。

高いユーザカスタマイズ機能

データの項目の追加や名称変更など、お客様独自の運用に合わせて簡単な操作でカスタマイズが可能です。
また、検索結果の項目を自由に選択し、csvまたはExcel形式として出力する事も可能です。

形態素解析エンジンを導入した高性能な「あいまい検索」

大文字や小文字、全角文字や半角文字、ひらがなやカタカタの区別は致しません。また例えば“バイオリン”と“ヴァイオリン”、“ダ・ビンチ”と“ダ・ヴィンチ”などの表記のゆらぎに対応することで、より柔軟性の高い検索機能を実現しております。

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