会社概要(日本アウトソース)

会社概要(日本アウトソース)

社名
日本アウトソース株式会社
住所
〒141-0031
東京都品川区西五反田7-24-5 西五反田102ビル 7階
TEL:03-5719-5445 FAX:03-3494-0161
代表者
代表取締役社長 藤本 太一
役員構成
取締役     奥山 昌幸
取締役     青井 貴之
監査役     吉田 麻紀
(平成29年6月23日現在)
設立
昭和46年4月7日
資本金
3,000万円
株主
リスモン・マッスル・データ株式会社
従業員
38名
事業内容
データエントリー
文書電子化サービス
システム開発
交通機関
五反田駅徒歩10分 大崎広小路駅徒歩7分

沿革(日本アウトソース)

1971年
データ入力・データエントリーを主業務として、渋谷コンピューターサービス株式会社を設立
1973年
協和銀行東京事務センターと取引開始
1974年
マイクロフィルム用<自動行分離移送装置SIC100>を開発
三菱銀行、三井銀行、東海銀行、大和銀行に納入
1975年
三菱銀行東京事務センターと取引開始
1976年
富士銀行と取引開始
1980年
住宅開発公団区画整理事業用の権利指数計算、換地システム開発
1982年
<東海道山陽新幹線の検査計画/外注保守管理システム>を開発、国鉄へ納入
1985年
<入退室管理システムを開発>野村コンピュータシステムへ納入
1986年
パソコン版<図書管理システム>を開発、鴨方町図書館へ納入
<消防署向防災システム>を開発、京都消防署へ納入
1987年
パッケージソフトウェア<図書総合管理システム>『名館長』を発表
<MT/CT管理システム>を開発、富士総合研究所へ納入
東京銀行事務センターと取引開始
1990年
UNIX版図書総合管理システム『名館長』を開発
1992年
名館長のバージョンアップ版、図書総合管理システム『名館長』大博士を発表
会員管理のアウトソーシング業務受託開始
1995年
名館長シリーズの導入実績150ヶ所突破
Windows対応版図書総合管理システム『名館長』NEOを発表
1998年
日本アウトソース株式会社へ商号変更
『名館長』 for Windowsを発表
2000年
名館長シリーズの導入実績300ヶ所突破
図書整備事業の立ち上げ
2001年
OCR事業の本格的受託を開始
封入・封緘業務受託を開始
2004年
株式会社コンピュータパックのデータエントリー部門吸収統合
2012年
品質マネジメントシステム国際規格「ISO9001:2008」認証取得
2018年
五反田に移転

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ISO9001:2008
認証取得範囲:受託システム、図書総合管理システムの設計・開発業務(NOS)
データエントリーサービスの設計・開発業務(RMD)

ISO27001

プライバシーマーク(RMD)プライバシー
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(リスモン・マッスル・データ)

プライバシーマーク(NOS)プライバシー
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