会社概要(日本アウトソース)

社名 日本アウトソース株式会社
住所 渋谷本社マップ
【本社】
〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町8番18号 プレム桜丘ビル2階[地図]
TEL:03-3496-2349 FAX:03-3496-4564
日本橋センターマップ
【日本橋センター】
〒103-0027
東京都中央区日本橋2丁目16番5号 RMGビル[地図]
TEL:03-6214-0459 FAX:03-6214-0438
代表者 代表取締役社長 藤本 太一
役員構成 取締役     奥山 昌幸
取締役     青井 貴之
監査役     吉田 麻紀
(平成29年6月23日現在)
設立 昭和46年4月7日
資本金 3,000万円
株主 リスモン・マッスル・データ株式会社
従業員 38名
事業内容 データエントリー
文書電子化サービス
システム開発
交通機関 JR線渋谷駅
地下鉄銀座線渋谷駅
地下鉄半蔵門線渋谷駅
地下鉄副都心線渋谷駅
東急東横線渋谷駅
東急田園都市線渋谷駅
京王井の頭線渋谷駅
徒歩5~7分

沿革(日本アウトソース)

1971年 データ入力・データエントリーを主業務として、渋谷コンピューターサービス株式会社を設立
1973年 協和銀行東京事務センターと取引開始
1974年 マイクロフィルム用<自動行分離移送装置SIC100>を開発
三菱銀行、三井銀行、東海銀行、大和銀行に納入
1975年 三菱銀行東京事務センターと取引開始
1976年 富士銀行と取引開始
1980年 住宅開発公団区画整理事業用の権利指数計算、換地システム開発
1982年 <東海道山陽新幹線の検査計画/外注保守管理システム>を開発、国鉄へ納入
1985年 <入退室管理システムを開発>野村コンピュータシステムへ納入
1986年 パソコン版<図書管理システム>を開発、鴨方町図書館へ納入
<消防署向防災システム>を開発、京都消防署へ納入
1987年 パッケージソフトウェア<図書総合管理システム>『名館長』を発表
<MT/CT管理システム>を開発、富士総合研究所へ納入
東京銀行事務センターと取引開始
1990年 UNIX版図書総合管理システム『名館長』を開発
1992年 名館長のバージョンアップ版、図書総合管理システム『名館長』大博士を発表
会員管理のアウトソーシング業務受託開始
1995年 名館長シリーズの導入実績150ヶ所突破
Windows対応版図書総合管理システム『名館長』NEOを発表
1998年 日本アウトソース株式会社へ商号変更
『名館長』 for Windowsを発表
2000年 名館長シリーズの導入実績300ヶ所突破
図書整備事業の立ち上げ
2001年 OCR事業の本格的受託を開始
封入・封緘業務受託を開始
2004年 株式会社コンピュータパックのデータエントリー部門吸収統合
2012年 品質マネジメントシステム国際規格「ISO9001:2008」認証取得

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